企業内研修の費用対効果の計算

研修にいくらかかり、何か月で取り戻せるか。

受講者数・研修時間・受講費・人件費単価から、企業内研修の総額・1人あたり・1時間あたりの費用と、効果額を入れたときの回収月数を計算するサイトです。数字はすべて入力した値の四則演算で、助成金は含みません。

計算する 事例から見る

受講者数・研修時間・費用を入れて費用対効果を計算する

計算結果

研修の総額600,000円
1人あたりの費用30,000円
1時間あたりの費用3,750円
回収月数(効果額を入れたとき)0.0か月

初期値の条件での結果を表示しています。数字は入力のたびに計算し直します(JavaScript が無い環境では初期値の結果と、下の事例の表をご覧ください)。計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。

ご利用にあたって

  • 入力した数字の四則演算だけを行います。助成金・補助金は計算に含めていません。受給できるかや金額は、所管の窓口や公表資料で確認してください。
  • 効果額は自社の見込みで、実際の成果を保証しません。税務・会計の処理や経営判断の代わりにはなりません。

事例から見る

条件を変えたときの結果を、事例として一覧にしています。事例ごとに計算の流れを載せています。

研修費用の事例と計算結果
事例研修の総額(円)1人あたりの費用(円)1時間あたりの費用(円)回収月数(効果額を入れたとき)(か月)
20人・8時間・受講費3万円600,000円30,000円3,750円0.0か月
20人・8時間・人件費単価3,000円・月10万円の効果1,080,000円54,000円6,750円10.8か月
5人・16時間・受講費5万円・月25万円の効果410,000円82,000円5,125円1.6か月
100人・4時間・受講費1万円・人件費単価2,500円2,000,000円20,000円5,000円0.0か月
1人・1時間・受講費5,000円・月5,000円の効果5,000円5,000円5,000円1.0か月

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